学費の支払いが困難な場合

学費って一言でいっても色々あります。入学金・授業料・制服費用・教科書代・修学旅行費・通学費・部活費用などなど。

 

高校・大学・専門学校など、最初に入学金や授業料を払うだけでなく、その後も何かとお金がかかるんですよね。

 

なので学費を支払っていくのって思っていた以上に大変です。急に○○費用が必要になったから、〇万円払わないといけない…なんて事もありますからね。

 

お金があれば良いんですが、時にはお金を支払う余裕がない時もあるかと思います。さすがにお金が無いからといって支払わない訳にはいきません。

 

このような時にどうするのがいいのか?やはりお金を一時的に借りて支払のが一番早い方法といえるでしょう。

 

そこで、プロミスのカードローンは学費を借りるために利用する事が出来るのか?調べてみました。

 

プロミスは学費を借りれるのか?

お金を借りるとなると、CMなどでもよく目にするプロミスを真っ先に頭に思い浮かべる方も多いでしょう。

 

プロミスでは¨カードローン¨といったローンサービスを提供しています。カードローンとは、契約後にローンカードが手元に送られてきます。

 

こちらのローンカードを使ってお金を借りる事が可能となります。利用限度額内であれば自由に借入を繰り返すことが出来るのが利点ですね。

 

また、使用用途が自由となっているのも利用しやすいポイントといえます。

 

生活費や交際費、ショッピング費用などなど、様々な用途としてお金を借りれます。唯一、事業性資金としてのみ利用する事が出来なくなっています。

 

なので、入学金・授業料・制服費用・教科書代・修学旅行費・通学費・部活費用などの学費としてもお金を借りることが可能となっていますよ。

 

教育ローンなどの場合は、入学金など必要な金額のみ借りるようになっているので、その後にお金が必要となった場合は再度ローンの申込をしなければなりません。

 

その点、プロミスカードローンの場合であれば、限度額内であれば何度でも自由に借りる事が出来るので、急にお金が必要になった時にも便利です。

 

数百万円単位の額を借りるのは難しいかもしれないですが、制服費用・教科書代などちょっとした金額の学費であればプロミスカードローンを利用するのがおすすめとなっています。

 

いくら借りれる?

プロミスは最大だと500万円まで借りる事が可能となっています。ただ、誰もが500万円借りれるといった訳ではありません。

 

というのも、借入額には利用者の収入が関係してくるからです。

 

基本的には、最大でも年収の3分の1までの額までしか借りる事が出来なくなっています。なので、年収が1500万円以上ある方であれば最大融資額の500万円借りれる可能性もあります。

 

年収が300万円だった場合だと、最大でも100万円までの融資額となります。このように、年収によって借入額が変わってきます。

 

収入が少ないと、希望額借りれない可能性もあるかもしれないです。ただ、実際の借入額については審査を受けてみない事には何とも言えないので、まずは申込してみて審査を受けてみるのがいいでしょう。

 

プロミスの特徴

1、30日間の無利息期間

初めてプロミスを利用する方で、申込時にメールアドレス登録とWeb明細利用の登録をされた場合は、30日間の無利息期間が適用されます。

 

30日間は利息が0円でお金を借りる事が可能となるのでとてもお得となっています。なので、初めてプロミスを利用する方にお勧めとなっています。

 

2、即日融資

銀行の教育ローンなどに申込した場合、審査に通るまでに結構な時間がかかる事があります。

 

その点、プロミスの場合は最短だと申込したその日のうちに審査回答をしてもらえ、その日のうちにお金を借りる事も可能です。

 

なので、どうしても今日中にお金が必要となった時にも便利です。

 

3、女性専用キャッシング

プロミスには女性専用のレディースキャッシングがあります。こちらは、女性専用のレディースローンとなっており困ったときなどは女性オペレーターが対応してくれます。

 

女性の場合、どうしてもお金を借りるのに不安などあると思うんですが、このように女性専用の窓口があると安心ですよね。

 

女性の方は、女性専用キャッシングを利用するといいですよ。